僕は日本語に大変下手だから、やはりブログをすぐ止めました。英語またはフランス語が読めるかたはここ(英語)とここ(フランス語)おねがいします。

今日からアクセス解析基本概念についてのシリーズを始める。

第一のトピックは英語の「Visits」つまり「訪問」です。とりあえず少し単語の話をしよう。Web解析は専門にとってやっぱり英語の影響を受けるね。それから「Visit」という表現はどう言うふうに日本語で翻訳されたのか。答えはアクセス解析会社にとって違う。例えばWebTrendsが普通の「訪問」をつかっているが、GoogleAnalyticsは「セッション」を選び使っている。実はこのセッションという表現はこのごろの専門としてちょっと古っぽいと思う。だから使わないほうがいい。

訪問はWeb解析にとても基本的の計測値です。マネージャからいつも「今月いくつの訪問があったか」の質問をよく聞くね。もちろん訪問数は大事なこととよく考えられているが実はそんなに価値がない計測だと思う。まず、IABは「訪問」をこういうふうに定義する:

「連続して30分間放置されることなく、少なくとも1つのページ(ビュー)とみなされるサイトからの、1つ以上のテキストやグラフィックスのダウンロードで、1つのセッションにおける1つのブラウザに帰すると考えられるもの。」(情報源:Web解析Hacks。IABもセッションん使うね!)(30分は標準になったことだが理由はだれでも覚えてない!)

これは最も基本的の議論なく定義だと思う。しかし訪問の量は、つまりその数には、どういう意味あるのか。「今月我々のサイトに1,223,378の訪問があった」の統計に何の価値があるのか。実はすくない。この用例の1,223,378は今月ドアーに誰かが1,223,378回もノックしたという意味しかないと思う。その訪問者はノックしたとたんすぐ帰ったか芸間に入ったかそうしたらどちの部屋に行ったかその1,223,378の数だけで分からない。だから訪問数はあるサイト市場可能性だけの現れだ。まだまだマーケティングとして何の価値があるかと分かるべきだと思う。

アクセス解析はその研究が一番のミッションです。サイトのトラフィックにどう言う価値があるか最もの専門の存在の理由だと思う。

また、WebTrendsからバッドニュースです。Eric T. Petersonによると、マーケティング上級副社長Tim Koppも昨日くびになった。それは分かりにくいと思う。Koppさんは、最近の新品発展、VIとScore、のもっともの大事な人だった。

このごろのお払い箱はどういう意味だろうね。。。

それは日本でしょうね。やっと注文した本が7冊来た。僕はこれから携帯通販解析を勉強しようと思う。理由は北米ではMobile-Commerceの話がどんどん流行になっている。やっぱり日本は北米より10年間の大進歩と誰でも確認するから、僕は日本人のマーケッターがどう言う解析するかと習おうと思う。

買った本は:

「Mobile2.0」宮澤&al著者

「MobileSEM Handbook」吉羽一高著者

「モバイルSEM」中橋義博著者

「ケータイ大国のモバイルビジネス入門」藤田明久著者

「携帯メールがお客をつかんで放さない!」中薗毅著者

「ケータイ通販ビジネス」柿尾雅之&al著者

「モバイルコマース&プロモーション」井上英昭監修

ほかのお勧めの本があったら教えておねがいします!

もう中秋ですね!そうしたら、この年もEric T. PetersonのWeb解析についてのアンケート調査時間になった。そのアンケートはツールやウェブ解析の実行問題などに色々な質問がある。15分しかかからない。

アンケートは(英語)こちらへどうぞ

昨日、WebTrends社長と高級エグセクツィブは「くび」になったようです(英語)。残念だと思う。特に2週間前にラスベガスで新品を発表した。僕にとってWebTrendsのティームはよくウエブ解析の業界動向をわかると思う。その動向はWebデータと会社データの一本化だ。そのために、OmnitureはVisualSciencesを購入しなかったんじゃないだろう。やはり、米国業界にはかならず社長の平均余命は短い。。。

僕はKPI(主要業績評価指標)の設定コンサルティングにこのごろよく雇われている。やはり、データがたくさんあるし一番大事なことはなにかという質問がある客は少なくない。KPIをやっと把握したいかたはOmnitureの大山忍さんの記事をぜひ読んでください。

昨日、Omnitureは高級VisualSciencesを購入する予定があると発表した。「予定」というのは実は「買う」という意味ですね。あれはビッグニュースで、これからOmnitureはWEB解析マーケットの一番になると思う。しかし僕にとってあの購入の理由がよく分からない。両社の製品はちゃんと合わないしVisualSciences(HBXじゃなくてVS本物)はすごく高いそしてVSの客が少ないようです。

Omnitureは日本でマーケットリーダーですか。

「あら!あるカナダ人はWEB解析についてのブラグを日本語で出版する?」と思ってびっくりさたでしょう。実は僕もちょっと変なことと思う。しかしこのごろWEB解析という専門について日本にもそんなブラグすくない。いあ、ないと思う。インターネットマーケティングに大事な専門なのに日本語での基本情報があんまりありません。

今日からこういうブラグをトライして汚い日本語でもがんばります!